| メーカー |
型番 |
使用CPU |
使用感 |
| GIGA-BYTE |
GA-6OXM7E |
Celeron566(Cuppermine) |
知人から貰い受けたIntel815EPマザー。このマザーを手にしたために、サーバーを建てることになってしまった、いわくつきのマザー。結局、半年後、オークションで本体ごと売り飛ばす。 |
| BIOSTAR |
M7VIG |
AthlonXP1600 |
上記サーバーマシンがいかんせん場所を取るため、コンパクトなマシンを製作すべく購入したmicro-ATX格安マザー。チップセットはVIA
KM266。定格運用で意外と使えるマザー。これまたオークション行き |
| ASUS |
A7N8X
Deluxe |
AthlonXP2200
AthlonXP2500 |
ついこの前までのメインマシン。A7N266の流れを汲むnForce2マザー。メモリにうるさいnForceと言われたが、比較的相性も緩く、糞メモリでも十分動く。OCも比較的安定。巷ではあんまり人気はなかったようです。(高いだけとか、遅いとか)でも、2年も現役で使えましたから、それなりに安定していたマザーです。オススメの一品。当分手放すつもりは無いが、金欠病になったらオークション行きになるかも。 |
| GIGA-BYTE |
GA-7VM400M |
AthlonXP2500 |
お客のPCが突然死し、急遽組み上げたマシンで使用したmicro-ATXマザー。我が家で1週間ほど検証(連続稼動&負荷テスト)行ったが、特に印象はありません。メモリのきついGIGAマザーですが、地雷を避けるため、micronチップのメモリで連続稼動問題なしでした。 |
| MSI |
KM2MCombo-L |
AthlonXP2000 |
これまた、格安マシン製作を頼まれて、購入したmicro-ATXマザー。電源部にヒートシンクが付いていたり、SDRとDDRの両方のメモリが使えたりして、なかなか面白いマザーでした。もっとも、BIOSTARのM7VIG
Proがあったら、迷わずBIOSTARを買っていたかもしれない。 |
| AOpen |
MX4SG-N |
Pentium4
2.6CGHz |
自宅の鯖用マシンにすべく購入。イマイチAOpenは好きではないのですが、micro-ATXの割にはあっさりとしたオンボードデバイス、尚且つIntel865Gチップで安心かなと思い、2004年年明けと同時に購入。現在も連続稼動中です。AOpenマザーはメモリが緩いと聞いていたので、いちかばちかでM&SチップのPC3200バルクメモリを2枚購入。期待に応えて今までの約4ヶ月間連続稼動させても落ちない…それと、sirentecは意外と使えるぞ! |
| GIGA-BYTE |
GA-7VT600L |
AthlonXP2200 |
現在のセカンドマシン。A7N266のコンデンサが妊娠したため起動できなくなり、安かったので慌てて購入。しかーし、やっぱりGIGA…地雷でした。メモリには泣かされましたよ。なんとかSeitecメモリで動いてます。 |
| ASUS |
K8V SE
Deluxe |
Athlon64
3000+ |
現在のメインマシン。前モデルのK8V
Deluxe(SEなし)は地雷コンデンサを搭載していたようですが、マイナーチェンジで日本製コンデンサに変わっています。ところで、Cool
'n'
Quietっていう機能は使えますね。何と言っても、低付加時にはCPUファンも止まってしまいますし、1.265Vととっても省エネです。かえって、こっちを鯖マシンにしたほうが良いかもしれません。しかし、ASUSマザーってなんで高いのかな? |