|
セカンドマシンについて
(WinXPについて)
先日、Athlon1.33GHzマシンを製作し、悦に入っていたワタクシですが、セカンドマシンとして、Celeron466マシン(初代自作機)を使っています。
まぁ、そんなに性能を突き詰めるわけでもないので、OSがまともに走れば良いという考えですので、格安パーツの寄せ集め的なマシンです。そんなわけですので、Pentium3を載せるつもりもサラサラなく、今日まで至っているのですが、途中、マザボが死んだり(電源関係のトラブル)グラフィックボードのメーカーが撤退したりして、製作当初から若干構成を変えました。(マザーはBXからApollo
Pro に。グラフィックボードはRadeon LEに。)
中身はCeleron!エンブレムの「Athlon」はご愛嬌
グラフィックはRadeon!サウンドはS/B Live!という妙なコダワリが…
余り物パーツの利用や格安パーツの利用…新規購入パーツはAthlonマシンに導入されてしまうので…おさがりマシンと化しています。
どうしてもセカンドマシンは、日陰者扱い(!)や、とりあえず動く!といったマシンにならざるを得ないようですが、これからもソコソコの性能を持った「最強セカンドマシン」を維持して行きたいですね。 #でも、「おさがりマシン」からは決して脱却できないのでしょう…(^_^;)…それがセカンドマシンである意味ですから。
河童セレの800MHzとはいえ、なんだかなぁ さて、この日陰者マシン、 ただデスクトップアイコンがゴミ箱しかないという初期状態は、いささか使い辛いように感じます。それとLunaというデスクトップデザイン…慣れれば何てことないのでしょうが、ちょっと… 2001,6,27
update2001,11,5 |